| 公的認定 |
| 1 |
エコマーク認定 |
他の産業廃棄物のオープンリサイクル |
| 2 |
再生型枠認定 (日本建築センターが2000年4月より認定開始) |
環境配慮型型枠で型枠としての性能を有している製品である。 |
| 3 |
JAS認定 |
コンクリート型枠用合板の日本農林規格(合板製のみ)である |
| コンクリート面 仕上がりの美しさ |
| 4 |
面板と桟木を取り付ける際に釘を使わず面板の裏から特殊なネジで締結。そのため面板の表面には釘やビスなどが出ない |
コンクリート表面には釘痕・ビス痕がない。 |
| 5 |
1枚のパネルの中で複数の曲線や直線を継ぎ目無く組み合わせることが出来るため、コンクリート表面が滑らかで美しい。 |
今まで不可能だったデザインが可能になった。 |
| 6 |
合板の表面から灰汁が出ない |
コンクリート表面を汚したり硬化不良がおきない。 |
| 7 |
合板の木口から灰汁が出ない |
コンクリート表面を汚したり硬化不良がおきない。 |
| 型枠工事の機能性 |
| 8 |
桟木・櫛板として合板製(寸法安定性や強度優秀)やアルミ製(寸法安定性や強度、リサイクル性能優秀)など使用可能 |
今までより精度の高い型枠製作が可能になりる。 |
| 9 |
型枠組み立て後にも桟木の補強などに可能 |
今まで不可能だった工法が工夫によって可能になる。 |
| 10 |
型枠システム化の可能性大 |
大型型枠工法などでメタルフォームと同等以上になる。 |
| 11 |
型枠の即納可能 |
在庫可能なため即納体制が実現。 |
| 12 |
フラット・曲面のどちらにも対応可能 |
フラット面と曲面のどちらにも使用が出来、同一コンクリート面になる。 |
| 循環型社会の環境性能 |
| 13 |
拡大生産者責任 |
販売した型枠は引き取り、クローズドリサイクルする。 |
| 14 |
リース・レンタル可能 |
REDUCE・REUSEします。 |
| 15 |
多転用可能 |
コストを抑えて尚 REUSE します。 |
| 16 |
現場廃棄不要 |
現場では型枠のゼロエミッション実現。 |
| 17 |
グリーン物流可能 |
現場での型枠組み立て・解体が容易なため運搬効率アップ。 |
| コスト性能 |
| 18 |
両面使用可能 |
表面と裏面のどちらも使用が出来るため型枠費用削減可能です。 |
| 19 |
多転用可能 |
材料費削減可能です。 |